福祉・教育に心を。防災力の充実で安心して住める茅ヶ崎を

 湘南の海と緑豊かな里山。自然に恵まれた茅ヶ崎が好きです。
 子どもに笑顔、若者に雇用、高齢者が安心できる活気あるまちづくりに向けて頑張ります。
 医療・介護の充実をめざし子育て教育の環境整備に努めます。
 市民の生命・財産を守るため地震・津波・急傾斜地対策をめざします。
 安倍政権の暴走を止め、市民の声が届く茅ヶ崎をめざします。

以下の政策に取り組みます

●小児医療費(無料化)助成を所得制限なしで中学生まで充実します。
●農業・畜産を守り地域の食材を使用し中学校給食の実現をめざします。
●普通教室へのエアコン設置、30人学級の実現をすすめます。
●公契約条例、リフォーム助成制度の制定で、中小建設事業者の仕事おこしをすすめます。
●安心して受けられる医療・介護。要支援者の訪問・通所介護の充実をはかります。
●平和憲法9条を守り、平和行政をすすめます。
●ライフタウンの市境問題は、住民要求を尊重して解決をめざします。

日本共産党・2015いっせい地方選挙政策アピール

【日本共産党・2015いっせい地方選挙政策アピール】

全文はこちら→「いっせい地方選挙アピール




いっせい地方選挙が間近にせまりました。それぞれの地方自治体の今後と、住民のくらしがかかった大切な選挙です。この選挙での国民の選択の結果は、国政にも大きな影響をもたらします。

日本の進路が問われる年――安倍政権の暴走に地方から審判を
「暴走ストップ、日本の政治の5つの転換」を訴えます

戦後70年、平和と民主主義が花開く政治に
地方の衰退を加速する「アベノミクス」から、真の地方再生の道へ転換を

第一の対決点
――自治体が、国の悪政を住民のくらしにそのまま持ち込むのか、くらし・福祉・子育てを守る「防波堤」の役割をはたすのか

第二の対決点
――大企業「呼び込み」・大型開発依存の破たんした経済政策か、地域の力を生かす産業振興か

第三の対決点
――災害から住民の命と財産を守る……被災者支援・復興、防災・減災を最優先に

第四の対決点
――地方の衰退を加速する「集約化」か、住民自治と自治体機能の再生か


住民のみなさんと力を合わせて―日本共産党の地方議員を増やしてください

選挙公報が出来ました!


選挙公報沼上a