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学習タイム

これまで2度の地方選挙、2度の国政選挙と出馬をしてきましたが、今回はいつも以上に国民の暮らし、日本経済に課題が山積しており、学習と分析の時間は本当に大事になっていると感じています。予想された最短の解散総選挙はなくなりましたが、時間を大事にしながら準備をしていきます。日本共産党が発行している書籍の購読もおすすめです。

私は前衛、月刊学習、議会と自治体を購読しています。秋からの読書にぜひ!!

https://www.jcp.or.jp/web_book/

また、この間も党創立98周年記念講演について共感の声をいただいています。引き続き、ご視聴をぜひ!!

https://youtu.be/pQ9KdjiIpVo

赤字の病院を救って

内閣総理大臣 菅義偉: 国は赤字の病院を救ってください! https://t.co/PDE7zCn6FJ @change_jpより 

ぜひ、キャンペーンへの賛同をよろしくお願いします。

#赤字の病院を救って

選択的夫婦別姓の実現を

選択的夫婦別姓 国に求める/100地方議会が意見書/18年6月以降 https://t.co/EO2YRLjtWq

家族のかたち、子育て意識、働き方は多様化をしています。ご一緒に声をあげて、「選択的夫婦別姓」を実現しましょう。

南関東キャラバン宣伝

内定取り消し、労働者の解雇・雇い止め、飲食業の倒産などはこれからも増える見通しとのことです。この状況に対する新しい政権の姿勢がよくわからない報道ばかりの2日間でした。給付金の支給は1回だけでは当然厳しく、補償もまだまだ行き届いていないのが現状です。安倍政権を引き継ぎ、10年はしないと慌てて訂正しましたが、消費税増税姿勢については崩さず、自助・共助・公助と言っている菅政権のスタートに、危機感は高まる一方です。国民のくらし、経済は大変な状況だけに、引き続き厳しく見ていきます。

9月9日に始まった日本共産党比例南関東ブロックキャラバン宣伝も3県をまわり、全33小選挙区(神奈川18、千葉13、山梨2)のうち、18小選挙区で日本共産党の訴えを行い、どの場所でもたくさんの激励、ご声援をいただきありがとうございます。来る解散総選挙での共闘勝利共産躍進に向けて、ともにがんばり、ケアに手厚い社会、賃上げ・消費税減税、人間らしく働ける雇用、ジェンダー平等、憲法をくらしに生かしていくことなど、希望が持てる政治、社会を実現しましょう。

街頭で必ず紹介している党創立記念講演での7つの提案

https://youtu.be/pQ9KdjiIpVo

しんぶん赤旗の購読をぜひ

https://www.jcp.or.jp/akahata/

山梨県日本共産党後援会総会

12日の夜は山梨県日本共産党後援会総会に、はたの君枝衆議院議員、さいとう和子前衆議院議員、山梨小選挙区2区の大久保令子予定候補とともに出席しあいさつをしました。中間選挙が行われる笛吹市のこうの智子市議、渡辺まさひで市議、南アルプス市の名取やすし市議、まつの昇平市議、北杜市の清水進市議、志村清市議が4年間の議会活動、来る市議会議員選挙に向けた意気込みを語りました。党と後援会のみなさんと力合わせ、市議選全員勝利と衆議院選挙で比例は日本共産党の支援の和を山梨から広げに広げましょう!!

あいさつでは限られた時間でしたので、私の市議時代のお話や日本共産党の議員は地方でも国政でもまっすぐ声を届け、重要な役割を果たしていること、少人数学級の実現で国政から山梨県の各自治体をしっかり後押ししていくことなど、意気込みを述べました。ここから先は時間の関係で語らなかった個人的な山梨県との縁ですが、少年野球の合宿、高校野球の夏の合宿は山梨県でした。カムイ御坂スキー場には何度も滑りに行っています。河口湖ではウエイクボードをやりました。子ども頃、青年時代、成長と青春の地が山梨県だったので、30代になってもお世話になっていることが嬉しいですね。山梨のみなさんとともに比例南関東ブロックの躍進に向けてがんばります!!

赤旗配達困難地域向け

しんぶん赤旗 |日本共産党 https://t.co/qQ1PuQwIac

【お知らせ】台風10号の影響で配達困難地域があるため、九州・沖縄地方の読者向けに、特別に紙面をPDF形式で公開します。とのことです。

待機児童ゼロを

待機児童、最少1万2439人 目標「ゼロ」厳しく―厚労省:時事ドットコム https://t.co/fGo69uF0yX

待機児童ゼロの目標は先送りとのことです。待機児童解消に向けては認可保育所増設と保育士確保が必要であり、日本共産党は保留児童数に基づく待機児童解消、保育の質の確保、保育士の賃上げ・処遇改善とセットで待機児童問題に取り組みます。都市部の土地確保は国の国庫助成制度の創設を目指します。国と自治体の責任で本当の待機児童ゼロの実現を!!

私は市議時代、待機児童が多く一般質問、代表質問、予算要望などありとあらゆる機会で待機児童解消について取り上げてきました。4年間で保育所の整備が進み、今年ようやくゼロを達成することが出来ましたが、保留児童数について取り上げていたのは私ぐらいでした。 本会議で市の姿勢を質し、保留児童数を減らしていくことが大切という答弁を引き出し、市の基本姿勢として保留児童数を明らかにして、解消に向けて前市長のときから今も取り組まれています。

https://t.co/uEPdfa7BHe

全国どこでも実態に基づく待機児童解消の実現に向けてがんばります。

決意表明

この度、来る衆議院選挙で比例南関東ブロックから挑戦します。決意が新かながわの記事に載っていますので、ぜひお読みください。

http://www.shinkana.jp/

比例は日本共産党、全力でがんばります。