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あさか由香PV

本日は打ち合わせで東神奈川へ。

県内を回っていると公営掲示板が設置され始め、いよいよ参議院選挙モード、本日の各報道を見るとダブル選挙ではなく参院選のみ7月4日公示、21日投票がほぼ確実になってきましたね。

 #あさか由香 神奈川選挙区予定候補のPVがアップされました。

https://youtu.be/Z-jFtbZEtUA

今度こそ必ず勝利を!!

中小業者の営業とくらしを守るために

昨日6/8(土)は午前に藤沢市の日本共産党後援会の役員会に出席しあいさつをしました。午後からは静岡県伊東市で行われている神奈川県商工団体連合会第64回総会および神商連共済会第46回総会に井坂県議団長とともに出席し、それぞれ来賓としてあいさつをしました。

私からは軽減税率の問題点を話した上で、最後に軽減税率は今の生活が軽減されるわけではないので正しくは据え置き税率であることを強く強調させていただきました。

「商工新聞」

https://www.zenshoren.or.jp/kiji/index.html

は中小業者の営業とくらしを守り、変わりゆく税と社会保障を学ぶために欠かせません。消費税10%ノーの審判を参議院選挙で下すために、ともに頑張りましょう。

演説会(横浜)

昨日の横浜での演説会にたくさんのご参加ありがとうございました。井坂県議団長、荒木横浜市会議員団長の司会で行われました。私からは2つのリスペクトについてお話しをしました。以下抜粋。

私は日本共産党茅ヶ崎市議団長として選挙で掲げた公約実現のために議会活動に取り組んできました。みなさんのまちには、連日、奮闘をされている日本共産党の地方議員がいます。例えば地方議会において市民団体の方々が出された請願や陳情が数の力で否決をされ、市民に負担を求める議案が賛成多数で可決をされる。そういった悔しい経験をされたことがあるのではないでしょうか。賛否において少数であったかもしれませんが、あきらめる必要はまったくありません。その時はたとえ少数でも、道理のある主張と運動が現実の政治を動かし、市民への共感が広がり、政治を変え、要求を実現する力となります。このように地方でも国政でも粘り強く活動をしている党議員団の議席のひとつひとつは宝であり、豊かな実績と政策が住民の暮らし、福祉、平和を守る大きな力となっています。全県の地方議員と党内外から日本共産党の議員を支えているみなさんへのリスペクトとともに、私も比例候補として今回の参議院選挙をたたかいます。

 もう一つのリスペクトは市民と野党の共闘です。私の住む神奈川県茅ヶ崎市では、2015年の安保法制反対運動以降、連日茅ヶ崎駅北口ぺデストリアンデッキでプラカードを掲げ、スタンディングをしている市民のみなさんがいます。私とあさか由香候補も一緒にスタンディングに参加をしたことがあります。始まりは2003年、イラク戦争反対がきっかけでした。憲法9条を守ろうと9の日スタンディングを開始、2011年の東京電力福島第一原発事故以降は、原発ゼロと憲法9条がある社会を次の世代へと運動を続けています。本日、確認をしたところ6月6日時点で、累計参加人数23908人、2015年安保法制反対の運動以降、1422日連続実施となりました。このように一歩一歩、各地で活動されてきた市民のみなさんへのリスペクトとともに、憲法を守り、原発のない日本社会に向けて私も頑張ります。そのためにも、必ず安倍政権を倒しましょう。退陣に追い込みましょう。参議院比例代表選挙は「全国は一つ」です。「比例は日本共産党」の大波をつくり、平和な未来、安心して暮らせる税と社会保障への転換、消費税10%増税をゆるさず、賃金を上げて国民生活を豊かにするため、たたかい抜く決意を申し上げ、私の訴えとします。共に頑張りましょう。

誰もが自分らしく

本日は比例予定候補として初めて川崎駅のラゾーナ前にて、はたの君枝衆議院議員、あさか由香参議院神奈川選挙区予定候補、しいばかずゆき比例予定候補とともに街頭演説を行いました。

目の前をたくさんの若い人たちが通過するなか、これはと思い私からは日本共産党が5日に発表した「個人の尊厳とジェンダー平等のために――差別や分断をなくし、誰もが自分らしく生きられる社会へ」について話しました。

https://www.jcp.or.jp/akahata/aik19/2019-06-06/2019060608_01_0.html

学生や若い男性、女性から次々と笑顔や手振り、声援をいただき嬉しかったです。

若年層LGBTの自殺を防ごうと2010年にイットゲッツベター(きっと良くなる)プロジェクトが始まったときにはアメリカの5つの州とワシントンDCでしか認められていなかった同性婚は2015年6月26日にはアメリカ連邦最高裁判所が同性婚禁止の法律を違憲とする画期的な判決を下し、この日の夜にホワイトハウスは運動の象徴であるレインボーカラーにライトアップされました。神奈川県庁でもレインボーライトアップが実現しています。今度は国会議事堂をレインボーカラーにライトアップするため、来る参議院選挙でジェンダー平等、ダイバーシティ、誰もが自分らしく暮らせる社会を目指して頑張ります。

日本共産党演説会(横浜)

新宿駅西口での街頭演説では、たくさんの支持者、JCPサポーターのみなさん、足を止めてお話を聞いてくれたみなさんのご声援やSNSでの積極的な発信など、とても心強かったです。

明日6月7日(金)午後6時30分からは横浜文化体育館にて日本共産党演説会。

志位和夫委員長がお話しします。くらしに希望、党の政策・提案をぜひお聞きください。

街頭演説

新宿駅西口での日本共産党の宣伝に首都圏の参議院予定候補が揃いました。

全員がマイクを握り、私からは「最大の景気対策は賃金を上げること。」 このワンフレーズだけ強調させていただきました。国民にわかりやすく政策を訴え、くらしに希望、自分らしく暮らせる社会を目指して頑張ります。 

参議院第2次比例候補

日本共産党の参議院選挙第2次比例予定候補14人が本日発表されました。

私、沼上とくみつが日本共産党公認の比例予定候補として活動をすることになります。共闘勝利+共産躍進に向けて力合わせ頑張ります。

明日6/4(火)12時30分からの新宿駅西口の街頭演説にも行きます。

よろしくお願いします。

街頭演説のお知らせ

【街頭演説のお知らせ】

6月4日(火)12時30分~新宿駅西口で #日本共産党 首都圏合同街頭演説を行います。 

http://www.jcp-tokyo.net/2019/0601/134639/

市民と野党の共闘勝利と日本共産党の躍進で「くらしに希望を」

ぜひ、お気軽にお立ち寄り下さい。

小児医療費助成制度

子育て世帯の流入を狙い小児医利用費助成制度の所得制限撤廃は落合市長3期目の公約であり、スピード感を持って実行する形ですね。

https://www.kanaloco.jp/article/entry-171312.html

神奈川では県西で人口減少が始まっていると識者が発言することをよく耳にすることもあり、勝手に平塚から西というイメージが一人歩きすることがありますが、事実関係で申し上げると、2019年5月発表で平塚市の人口と世帯は

人口+324人(男+199女+125)

人口は25万7823人

世帯+362世帯 

111789世帯

です。勝手に平塚も含めるのは失礼な話なので気を付けなければなりません。また今回は茅ヶ崎と平塚の子どもの医療費無料化の記事が連日神奈川新聞に載りました。役所が記者にリリースするタイミングは議会運営委員会の日程との関係もあるので仕方ない面もあるのかもしれませんが、5月30日の神奈川新聞に茅ヶ崎市が中学校3年生までの拡大をすることは載ったものの4歳からの所得制限は変わらず、小学校4年生から中学校3年生までの一部負担金の意向を示すのに対し、すでに中学校3年生まで無料で一部負担金もない平塚市の子どもの医療費無料化の所得制限撤廃が5月31日に神奈川新聞の記事になったのは何とも言えない気持ちになりました。茅ヶ崎市も10月から中学校3年生まで拡充するだけでなく2008年10月以降、見直されていない所得制限についても検討すべき。