2016年

大晦日は実家で祖母と母と3人で年越しそばを食べました。2016年も色々とありましたが、議員としては2年目、茅ヶ崎市議会最年少議員として、1年目以上に鍛え上げられました。年齢も30歳となりましたが、20代での経験を生かして更に力をつけて、茅ヶ崎市と市民のために、来年も頑張りたいと思います。

この時期になると心配なことがあります。バスツアーの会社は安全なバスツアーの体制が組めているでしょうか。大事なパートナーや遊び仲間は車の運転は荒くないでしょうか。お出掛けすることが多いと思いますが、気をつけて楽しい時間を過ごしてください。

どんな時も、日本が元気になっていきますように!!

2016年もたくさんのご支援、ご協力ありがとうございました。良いお年をお迎え下さい(^-^)v

年末年始

2016年も残りわずかとなりましたが、公職選挙法にご理解いただきたいと思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-00010000-senkyocom-pol

神奈川小選挙区15区

衆議院選挙神奈川15区、市民でつくる「いちご市民の会」

東京新聞、朝日新聞、読売新聞、タウンニュース、しんぶん赤旗などで紹介された記事は目を通しましたが、一番丁寧に優しく書かれていたのは新かながわの記事ですね。 

http://www.shinkana.jp/archives/2358

本当に分かりやすい。六つの政策に原発問題を入れたのは相手は脱原発を掲げる現職の河野太郎さんだから当然ですね。平和憲法を守ると核兵器禁止条約の運動を支持は、核兵器廃絶平和都市宣言と平和都市宣言、2つの平和都市宣言をしている茅ヶ崎市の議員としては嬉しいです。また消費税の文言が入っていないあたりは民進党への配慮も感じられる。

日本共産党、自由党、社民党は賛同を表明して民進党は12月10日時点で返事はなしとのこと。

小選挙区制が始まってからの7回の選挙は全て河野太郎元大臣が勝利、1度も候補者を降ろさずたたかったのは日本共産党だけです。私は日本共産党の立場から運動と主張はさせていただきますが、15区に熱い思いのある候補者が新たに出てくるのであれば、それは嬉しいことです。

茅ヶ崎の文化と歴史からまた一人

12月議会は閉会となりましたが忙しい日々が続いております。議会中の12月4日のことになりますが茅ヶ崎文化人クラブ・文化集団天狗講でご活躍された小生富夫さんを偲ぶつどいが茅ヶ崎のラスカでありました。

忙しいなか服部市長と保守系最大会派、新湘風クラブ代表でベテランの柾木議員も出席されました。

茅ヶ崎の文化と歴史、若いわたしにとっては貴重な話をたくさん聞くことが出来ました。みんなでマイクを繋ぎ小生さんとのたくさんの思い出を話しました。

戦争反対、民族融合、平和祈願、天狗講を通じて私が小生富生さんと過ごした時間は心のなかに。